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山形県大蔵村の花火関連業者の情報が登録されていません。

元河原湯旅館(肘折温泉) さて昨日に続きGWの話ですが、今回は山形県大蔵村の肘折温泉について紹介したいとおもいますよ。肘折温泉は昔から湯治場として栄え、今も変わらず湯治客で賑わっています。最近ではちらほらと観光客や若者の姿も見受けられるようになりました。時代の流れでしょうか。しかし、大半は変わらず湯治に訪れるのはおじい様おばあ様がたでして、ゆったりご夫婦で足湯に入っている姿は微笑ましいものです。 大蔵村に入り肘折温泉までの道すがら、巨大な雪だるまを見ることができます。だいたい6〜7月までは形を留めている『大蔵君』(名前がそんなだったはず・・・自信はない。)は、ギネスに載っている毎年の名物だそうです。GWではまだまだ溶ける気配はありませんでした。これは肘折に行くなら見ておきたい光景です。 ひとつ皆様に言っておきたいこと。それは・・・車で行くならペーパードライバーでは危険を伴う!! ということです。くねくねの細道のうえ、絶壁の脇を走行しなければならないのです。私にはムリ。訳あって私は一昨年の一年間肘折温泉に通ったことがありますが、その際は友人の素晴らしいハンドル捌きで無事生還していまし
山形県大蔵村『肘折温泉』 肘折温泉4日間 http://www.hijiori.com/ 湯治の温泉として有名な肘折温泉行ってきました 酒田を出て、山形新幹線、新庄駅に友人を迎えに行った。 江戸から2人来た 雪の残る山道を走ること約1時間 窓の格子が郵便局のマーク〒になっている郵便局 近くには、とうざん川が流れている 4日間も遊んでると暇を持て余して飽きてくるものだ 車で砂利道を走ること30分 たいへん開放的な温泉がある 『石抱温泉』 前の日に温泉宿に頼んで掃除をしてもらった 宿『虫とか大丈夫ですか?』 オッサン3人『お〜』 宿『蛇とかも大丈夫ですか? オッサン3人『お〜ともよ』 オラが最後まで入っていた あまりの開放感から湯から上がって グリコのバンザイ状態で
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